SOA-C03

AWS Certified CloudOps Engineer - Associate(SOA-C03)

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分野別演習

1 監視、ログ、分析、修復、性能最適化メトリクス、アラーム、ログ分析、障害修復、性能改善を扱う。38問中
2 信頼性と事業継続性バックアップ、復元、フェイルオーバー、スケーリングを扱う。36問中
3 デプロイ、プロビジョニング、自動化CloudFormation、Systems Manager、CI/CD、運用自動化を扱う。35問中
4 セキュリティとコンプライアンスIAM、脆弱性、検出、暗号化、準拠評価を扱う。26問中
5 ネットワークとコンテンツ配信VPC、接続、DNS、ロードバランサー、CloudFrontを扱う。37問中

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分野別の問題一覧

学びたい分野を開くと、問題文・ヒント・解説を個別に読めます。演習の設定は不要です。

1.1 メトリクス、アラーム、ログを実装する17 問
  1. EC2のCPU高騰を通知する
  2. 大量ログからエラーだけを抽出する
  3. S3オブジェクト操作を監査する
  4. EC2のメモリ使用率を収集する
  5. 業務キュー長をアラーム対象にする
  6. 複数条件をまとめて障害通知する
  7. ログの認証失敗回数をメトリクス化する
  8. DynamoDBでアクセスの多いキーを特定する
  9. ECSタスクとクラスターの運用メトリクスを収集する
  10. Lambdaの同時実行数上限への接近を検知する
  11. ALB背後のアプリエラーを切り分ける
  12. 季節変動のある負荷の異常を検出する
  13. 複数サービスの運用状況を一画面で確認する
  14. 新しいログを分析ストリームへ継続配信する
  15. EC2のファイルログ収集設定を適用する
  16. OpenSearchのシャード検索遅延と資源状況を調べる
  17. 複数アカウントのメトリクスを一つのダッシュボードで監視する
1.2 監視・可用性の指標から問題を特定し、修復する6 問
  1. EC2停止イベントへ自動対応する
  2. 複数EC2へ同じ診断コマンドを実行する
  3. APIからDBまでの遅延箇所を追跡する
  4. SQSの可視性期限切れによる再受信を抑える
  5. EC2システムチェック失敗を通知してrecoverする
  6. イベントへリソース情報を付加して処理へ渡す
1.3 障害を分析し、修復と性能改善を行う15 問
  1. RDSのDB負荷の高いSQLを特定する
  2. バースト可能なEC2の性能低下を調べる
  3. キュー処理遅延を検知する
  4. EBSの待機I/Oと完了操作を比較する
  5. RDSの空き容量を単位付きで警告する
  6. Lambdaのp95処理時間を読み分ける
  7. DynamoDBのスロットリング対象と上限を特定する
  8. 停止したECSコンテナのメモリ不足を切り分ける
  9. 低レイテンシーのノード間通信を配置する
  10. EC2のサイズ変更候補を利用状況から評価する
  11. 短時間のDB接続急増をRDS Proxyで吸収する
  12. 未完了のS3マルチパートアップロードを整理する
  13. 遠距離クライアントからS3への転送を高速化する
  14. EBSのスループット上限を測定結果から見直す
  15. 予測できないEFSのスループット変動に対応する
3.2 既存リソースの管理を自動化する11 問
  1. 夜間に未使用EC2を停止する
  2. EC2アプリを切り戻し可能に更新する
  3. ソース変更から自動デプロイする
  4. 失敗したデプロイを自動ロールバックする
  5. ビルド成果物を次のステージへ渡す
  6. デプロイ前後のスクリプトを実行する
  7. 本番デプロイ前に承認を要求する
  8. 新しいECSバージョンへ段階的に移行する
  9. ビルド時間を短縮する
  10. 社内パッケージをビルドで再利用する
  11. S3イベントからAutomationを開始する
2.3 バックアップと復元戦略を実装する10 問
  1. 複数サービスのバックアップを一元管理する
  2. AWS Backupの別リージョンコピーを準備する
  3. S3の上書きと通常削除から復元に備える
  4. 誤更新に備えてDynamoDBの時点復元を準備する
  5. FSxの自動日次バックアップと復元先を準備する
  6. 複数サービスのバックアップを自動化する
  7. RDSの直近時点への復旧を選ぶ
  8. 上書きされたS3オブジェクトを復元する
  9. 短いRTOの災害復旧構成を選ぶ
  10. RPO・RTO・費用からDR方式を選ぶ
2.2 高可用性と耐障害性を実装する13 問
  1. RDSのAZ障害へ自動切り替えする
  2. ALBのターゲット状態でDNSフェイルオーバーを判断する
  3. AZ障害に備えてLinuxの共有ファイル経路を準備する
  4. バックアップを管理者の削除から保護する
  5. 復元可能性とRTOを定期検証する
  6. RDSの直近時点へ復元する
  7. オリジン障害時にバックアップへ切り替える
  8. EBSスナップショットを定期取得する
  9. EC2基盤障害時に自動復旧する
  10. 複数AZのFargateタスクへ同じEFSを接続する
  11. 修正後の失敗メッセージを再処理する
  12. Aurora切り替え後のアプリ復旧を検証する
  13. S3レプリケーション遅延を監視する
2.1 スケーラビリティと伸縮性を実装する13 問
  1. CPU目標に応じてEC2台数を増減する
  2. Auroraのreader数と新規接続の分散を管理する
  3. 起動直後のEC2を初期化してからサービスへ追加する
  4. 重要なLambdaの同時実行枠を確保する
  5. ECSサービスのタスク数を維持する
  6. 複数リージョンでDynamoDBを継続利用する
  7. 異常なターゲットへ送信しない
  8. 全EC2へ新しいAMIを段階適用する
  9. SQSからLambdaを安全にスケールさせる
  10. RDSストレージを自動拡張する
  11. DynamoDBプロビジョンド容量を自動調整する
  12. 空のキューへの無駄な受信を減らす
  13. 読み取り急増時のDB負荷をキャッシュで抑える
3.1 リソースをプロビジョニングし管理する19 問
  1. 複数リソースを同じ定義で作成する
  2. 本番スタック更新の影響を事前確認する
  3. プログラミング言語でIaCを定義する
  4. EC2へ定期的に設定を適用する
  5. OSパッチを保守期間に適用する
  6. 古いコンテナイメージを自動削除する
  7. 手動変更されたスタックを検出する
  8. 共通ネットワークを複数スタックで再利用する
  9. 環境ごとの設定値を安全に参照する
  10. ECSタスクのCPUとメモリを定義する
  11. スタック更新失敗時に前の状態へ戻す
  12. EC2のインストール済みソフトを一覧化する
  13. 複数アカウント・リージョンへ同じ基盤を配布する
  14. 重要なCloudFormationリソースを誤削除から守る
  15. コンテナイメージの脆弱性を確認する
  16. 既存リソースをCloudFormation管理へ移す
  17. Terraformの変更履歴と状態を安全に管理する
  18. ゴールデンAMIを複数リージョンへ配布する
  19. ECSタスクのサブネットIP枯渇を解消する
3.3 リソースをプロビジョニングし管理する5 問
  1. 障害対応手順を一つの実行単位にする
  2. CI/CDからDBパスワードを取得する
  3. ゴールデンAMIを定期作成する
  4. 再起動を伴う作業を保守時間に限定する
  5. 運用コマンドを承認済み文書として再利用する
4.1 セキュリティとコンプライアンスを管理する15 問
  1. IAMポリシーの変更影響を事前確認する
  2. 外部プリンシパルへ公開された資源を検出する
  3. 公開S3バケットを継続検知する
  4. セキュリティ検出結果を一元管理する
  5. 不審なAWS API利用を検知する
  6. EC2とECRの脆弱性を継続評価する
  7. パッチ未適用ノードを一覧化する
  8. 複数アカウントの検出結果を集約する
  9. Configの非準拠SGを対象を取り違えず自動修復する
  10. EC2ロールの信頼と操作権限を分ける
  11. 許可済みS3アクセスを指定Endpoint経路に限定する
  12. CloudTrailの配信設定と実際の完全性検証を分ける
  13. Trusted Advisorのセキュリティ指摘を修正する
  14. 複数アカウントへ標準設定を継続評価する
  15. コンソール利用者へMFA付きの一時権限を配布する
4.2 データとインフラを保護する11 問
  1. KMSキーの利用主体を限定する
  2. S3オブジェクトを顧客管理キーで暗号化する
  3. RDSパスワードを自動ローテーションする
  4. GuardDuty検出からEC2の通信制限手順を起動する
  5. KMS grantの許可範囲と終了を管理する
  6. 受信SSHなしで管理シェルの操作内容を記録する
  7. Inspectorの検出結果を修復担当へ引き継ぐ
  8. KMS鍵素材を180日周期で更新する
  9. ALB証明書の自動更新条件を維持する
  10. 保存データの分類を先に行う
  11. ALBの証明書不一致を調査する
5.1 ネットワーク機能と接続を実装・最適化する21 問
  1. プライベートEC2のIPv4通信をpublic NATへ送る
  2. S3 Endpoint経由のGetObjectを一つのバケットに限定する
  3. 複数SGの送信許可を合わせてAPI宛先を限定する
  4. NACLの拒否順とHTTPS応答ポートを設定する
  5. Transit Gatewayの関連付けと経路伝播を分ける
  6. Direct Connectのprivate VIFと暗号化を設計する
  7. 2本のVPNトンネルでBGP切り替えを検証する
  8. ALBでパスの境界と優先順位を設定する
  9. 2つのAZでTCPサービスの固定IPv4を公開する
  10. VPC CIDRの重複を管理する
  11. IPv6宛先への外向き経路を設定する
  12. WAFのIP単位レート制限が遮断する条件を監査する
  13. EC2の公開DNS名をピアVPCのプライベートIPへ解決する
  14. 複数AZのプライベートサブネットをNAT接続する
  15. VPC内のAWS提供DNSを利用する
  16. VPNトンネル障害を通知する
  17. VPCインスタンスへ社内DNSを配布する
  18. Interface EndpointのプライベートDNSを使う
  19. VPC間の通信を集中検査する
  20. ネットワーク防御サービスの設定を監査する
  21. AWSサービス向け通信のNATコストを下げる
5.2 ドメイン、DNS、コンテンツ配信を構成する10 問
  1. 内部DNS名を解決し公開DNS名も維持する
  2. VPCからオンプレミスDNSへDo53を転送する
  3. 内容を変えるクエリだけをキャッシュキーへ含める
  4. 固定IPv4を維持して別Regionの正常な宛先へ送る
  5. OACの署名とS3ポリシーを特定の配信へ限定する
  6. ALBへドメイン名を向ける
  7. 更新したCSSをすぐ配信する
  8. HTTPアクセスをHTTPSへ転送する
  9. CDNアクセスを分析する
  10. Route 53 Resolverの問い合わせを監査する
5.3 ネットワークと接続の問題をトラブルシューティングする6 問
  1. フローログで通信の許可・拒否と記録状態を調べる
  2. 同じVPC内の到達性を経路ごとに調査する
  3. ALBの5xx原因をネットワークログから切り分ける
  4. 認証APIの共有キャッシュによる別利用者の応答を防ぐ
  5. オンプレミス接続の片系障害を切り分ける
  6. NAT Gatewayのポート割り当て失敗を調べる